フラコラ

フラコラ

フラコラ1本でコラーゲンの必要量が摂れてしまいます

私たちの体に必要なコラーゲンの量は、1日約5000mg〜10000mgといわれています。これは、コラーゲンを必要とする私たち人間が健康的な体を保つために必要な量ですが、そんな私たちの食生活では、一般に約4000mg前後しか摂取できてないという調査結果があります。
これでは、美肌どころか、今の肌の状態を保つのも容易ではないことがおわかりいただけると思います。

フラコラは、私たちの肌の張りに非常に大きな影響力を持つコラーゲンを豊富に含んでいます。その量は約10000mg。これだけの量を含む健康系サプリはめったにありません。

例えば、TVCMを盛んにしている資生堂の「コラーゲンアップデート」。この商品はフラコラと同じ低分子のフィッシュコラーゲンを使用してますが、その量は1000mg。フラコラの約10分の1です。単純にコラーゲン量だけの比較であれば、フラコラ1本はコラーゲンアップデート10本分ということになるんです。

フラコラ

フラコラは低分子フィッシュコラーゲン

フラコラに限らず、世の中にはコラーゲンを訴求した食品・サプリメント等がたくさんあふれていますが、中には動物性のコラーゲンである場合も少なくありません。
例えば、ロッテのコラーゲン10000は、豚由来のコラーゲンです。豚などの動物性コラーゲンは分子量が大きく(30万〜40万)、せっかく摂取しても、体がなかなか吸収してくれません。

コラーゲンは低分子であることがその効果を期待する最低条件といえるでしょう。
また、動物性のコラーゲンは脂質の混入という問題もあります。動物性コラーゲンから脂質を取り除くには大変な手間(=コスト)がかかるといわれていますから、安い価格でコラーゲン配合をウリにしているドリンクやサプリメントであっても、動物性コラーゲンだったりしたら、効果が期待できないばかりか、肥満の原因にだってなり得るのです。

その点、フラコラは低分子のフィッシュコラーゲンを使用しています。これも、フラコラが選ばれる大きなポイントのひとつなのです。

フラコラ

シルクアミノ酸を配合

私たちの体を構成するさまざまな物質のもととなるアミノ酸。このアミノ酸は近年急速に注目が集まり、スポーツ、美容、医療などの現場で幅広く扱われるようになりました。
シルクアミノ酸はこれらのうち、特に必須アミノ酸と呼ばれるアミノ酸を含んでおり、コラーゲンのもとにもなる物質として雑誌やテレビなどで取り上げられる機会も多くなってきました。
フラコラに配合されているシルクアミノ酸は低分子であり、摂取分のほとんどを吸収可能といわれるくらいに上質なものです。

フラコラ

ビタミンCもたくさん配合する理由

フラコラには、10000mgという大量のコラーゲンとともに、ビタミンCも1000mg配合しています。
コラーゲンは体にいったん吸収された後に再度コラーゲンとして生成されるのですが、その生成過程においてビタミンCが必要不可欠となるのです。

いくら低分子のフィッシュコラーゲンを摂取し体に取り込んだとしても、ビタミンCがなければ再度体内コラーゲンとして生成されるには限度があります。
宝の持ち腐れにならないように、コラーゲンはビタミンCとともに摂取しなければ効果半減なのです。

大豆イソフラボンも配合!

女性ホルモンであるエストロゲンと構造が似ていることで、更年期障害や乳がんなどの女性特有の疾患に対する作用が注目されている大豆イソフラボンも配合しています。

女性ホルモンと構造が似ているということで過剰摂取による副作用を心配される向きもありますが、フラコラの場合は食品安全委員会が示した「一日の上限摂取目安量30mg」よりも少ない25mgです。

大豆イソフラボンでより女性らしい身体づくりをして、健康的な美を手に入れましょう!

フラコラ
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